070405
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Iさん←私←Sさん、O1さん→私←→O2さん、O3さん→私←Tさん←→O2さん、私→O3さん←→Tさん、Tさん→私(→T2さん)←→Mさん…。
その他、S2くん、O4さん、その他それら事柄に関わる人たち。
私が大事に思っている人々の、異常なくらい複雑で単純な人間関係の縮図というか、ものすごく大切で悲しみや希望に満ちあふれた一日でした。
今現在の僕は、先週あたりから100%ナチュラルな状態でなかった事が一つの原因というか何かはわからないけれど、なぜか冷静に、一日にありすぎた色々な事に自分なりに対応できました。
20100208、何やら特別な一日でした。
その他、S2くん、O4さん、その他それら事柄に関わる人たち。
私が大事に思っている人々の、異常なくらい複雑で単純な人間関係の縮図というか、ものすごく大切で悲しみや希望に満ちあふれた一日でした。
今現在の僕は、先週あたりから100%ナチュラルな状態でなかった事が一つの原因というか何かはわからないけれど、なぜか冷静に、一日にありすぎた色々な事に自分なりに対応できました。
20100208、何やら特別な一日でした。
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お待たせしておりました、2010年春の新作が入荷して参りましたのでご報告いたします!
「変わり麻の葉文様」総柄シリーズ、第一弾はヘンリーネックの登場です。

(柄への私の思いは2010/01/08の日記をご参照くださいませ)
ミニ裏毛素材のこのヘンリーネックTはとても軽く柔らかな着心地ですよ!肌に触れる面は起毛させていないので、まさにタオルのようなパイル地の肌触りもたまりません!これから春になり暖かくなった気候のもとではきっと気持ちよくお召しいただける事でしょう!
春らしい ウォームグレー
爽やかな ターコイズグリーン
鮮やかな バイオレット
渋すぎる チャコールブラック
それぞれに良い表情が出ています!

こちらのヘンリーネックは男性サイズ、女性サイズ、それぞれのご用意がありますので、是非チェックなさってくださいませ。
「変わり麻の葉文様」総柄シリーズ、第一弾はヘンリーネックの登場です。
(柄への私の思いは2010/01/08の日記をご参照くださいませ)
ミニ裏毛素材のこのヘンリーネックTはとても軽く柔らかな着心地ですよ!肌に触れる面は起毛させていないので、まさにタオルのようなパイル地の肌触りもたまりません!これから春になり暖かくなった気候のもとではきっと気持ちよくお召しいただける事でしょう!
春らしい ウォームグレー
爽やかな ターコイズグリーン
鮮やかな バイオレット
渋すぎる チャコールブラック
それぞれに良い表情が出ています!
こちらのヘンリーネックは男性サイズ、女性サイズ、それぞれのご用意がありますので、是非チェックなさってくださいませ。
皆さんは「輪廻転生」と云われることに関して何かを考えたことはありますか?
僕は自分の家系の宗教やそれぞれの人々の大切にする昔ながらの宗教や新興宗教などに関して肯定や否定の気持ちを抱くことは今までも現在もあまりないのですが、輪廻転生ということは中学生くらいだったでしょうか、その頃から漠然と思いを巡らせることがときよりあります。
大好きな手塚治虫氏の作品の「火の鳥」の中で輪廻転生を描いた場面がありました。そこでは生まれ変わりは人であったり微生物だったり、様々な生命に転生する様子が表現されていました。僕は手塚氏はものすごくいろんな事を配慮し、想像力も無限で(実際はわかりませんが、神という存在があったとして、そこで僕の想像する「神」にちかい解釈が出来る人物なのでは?と思っています。)、「ああ、僕は次の転生では何に生まれ変わるのだろう?」と考えたことがあります。
その時、僕が決められることではないのですが、生まれ変わるのならどこか人里離れた静かな山中、出来ればヒマラヤ大杉に生まれ変わり、長い期間、そこから見渡せる風景を見つめ続けていたいなと思いました。また、生命が宿っているならば石に生まれ変わり、転がりながら流されながら、いろんな土地でいろんな状況下に置かれてみるのもいいなぁ、などと思ったりしました。
最近出会いのあった知人は、何かは聞きませんでしたが何らかの教えを教訓にしている人なのですが、その人曰く「人は人にしか転生しない」とのことでした。その考えが正しいか否か、やはり僕はそれに答えを探す気などはないのですが、「人は人に」という転生の考えも漠然と理解する事が出来るのです。
非常にわかりづらく、個人的な内容の話しで申し訳ないのですが、今の僕自身がいつの日か言葉上で表現される「死」を迎えた瞬間、全く別の人物として幼稚園なり小学校なり、どこかで僕の過去の記憶はないものの生活していることが想像出来てしまうのです。
この考えというか気持ちは小学生くらいの頃からもやもやと頭の中にありました。
そこでまた、先ほどの最近出会った人の話に戻りますが、輪廻転生というものは最終目的地である場所へ辿り着くための勉強の時間というような表現をされていました。
ということは、来世をなんとなく想像出来てしまう僕はやはりまだまだ未熟なのかなと感じます。さらに、その方は僕より目上の方なのですが、「あなたは私より年下だけれど、私より多く転生していると思います。」と言われました。ああ、僕は過去の人生があったとしてどれだけ成長するのが遅いのかとちょっと微妙な気持ちながらも、何か克服しなくてはならない事があるのかもしれない事を感じる事が出来、よかったなと思いました。
人は知りうる範囲の過去と現在の事しか解ろうとしないのかもしれませんが、それでいながら明日や来月や来年、もっと先の将来の予定を楽しみにしたり真剣に考えたり、毎日欠かさずに食事をとり睡眠します。自分の命が絶たれない工夫し生きるという事はどういう事なのでしょうね?
漠然とした話を漠然とした答えもないまま綴ってしまいましたー!
僕は自分の家系の宗教やそれぞれの人々の大切にする昔ながらの宗教や新興宗教などに関して肯定や否定の気持ちを抱くことは今までも現在もあまりないのですが、輪廻転生ということは中学生くらいだったでしょうか、その頃から漠然と思いを巡らせることがときよりあります。
大好きな手塚治虫氏の作品の「火の鳥」の中で輪廻転生を描いた場面がありました。そこでは生まれ変わりは人であったり微生物だったり、様々な生命に転生する様子が表現されていました。僕は手塚氏はものすごくいろんな事を配慮し、想像力も無限で(実際はわかりませんが、神という存在があったとして、そこで僕の想像する「神」にちかい解釈が出来る人物なのでは?と思っています。)、「ああ、僕は次の転生では何に生まれ変わるのだろう?」と考えたことがあります。
その時、僕が決められることではないのですが、生まれ変わるのならどこか人里離れた静かな山中、出来ればヒマラヤ大杉に生まれ変わり、長い期間、そこから見渡せる風景を見つめ続けていたいなと思いました。また、生命が宿っているならば石に生まれ変わり、転がりながら流されながら、いろんな土地でいろんな状況下に置かれてみるのもいいなぁ、などと思ったりしました。
最近出会いのあった知人は、何かは聞きませんでしたが何らかの教えを教訓にしている人なのですが、その人曰く「人は人にしか転生しない」とのことでした。その考えが正しいか否か、やはり僕はそれに答えを探す気などはないのですが、「人は人に」という転生の考えも漠然と理解する事が出来るのです。
非常にわかりづらく、個人的な内容の話しで申し訳ないのですが、今の僕自身がいつの日か言葉上で表現される「死」を迎えた瞬間、全く別の人物として幼稚園なり小学校なり、どこかで僕の過去の記憶はないものの生活していることが想像出来てしまうのです。
この考えというか気持ちは小学生くらいの頃からもやもやと頭の中にありました。
そこでまた、先ほどの最近出会った人の話に戻りますが、輪廻転生というものは最終目的地である場所へ辿り着くための勉強の時間というような表現をされていました。
ということは、来世をなんとなく想像出来てしまう僕はやはりまだまだ未熟なのかなと感じます。さらに、その方は僕より目上の方なのですが、「あなたは私より年下だけれど、私より多く転生していると思います。」と言われました。ああ、僕は過去の人生があったとしてどれだけ成長するのが遅いのかとちょっと微妙な気持ちながらも、何か克服しなくてはならない事があるのかもしれない事を感じる事が出来、よかったなと思いました。
人は知りうる範囲の過去と現在の事しか解ろうとしないのかもしれませんが、それでいながら明日や来月や来年、もっと先の将来の予定を楽しみにしたり真剣に考えたり、毎日欠かさずに食事をとり睡眠します。自分の命が絶たれない工夫し生きるという事はどういう事なのでしょうね?
漠然とした話を漠然とした答えもないまま綴ってしまいましたー!
昨日の雨は20時頃から雪となり、みるみるうちに東京では2年ぶりに白い景色が現れました!
そうか、去年の冬にはこの景色はなかったんですね。
やはり冬にはこんないつもと違う景色を楽しみたいものです!
東京の雪は途中から雨にかわってしまうのが常です。昨夜は子供のように「いつまでも雪のまま降り積もりますように!」と心のどこかで願っていたような。
アパートの前の公園の様子、深夜0時頃には5〜6cmは積もっていましたよ。そこら中が真っ白になり、大満足な夜でした。
朝にはもうすっかり晴れて、日中の温度でほとんど雪は溶けてしまいました。
つかの間の雪景色でしたが、窓の外を眺めながら鍋をつついたり、寒いけど窓を開けたまま風呂に入ったり、存分に楽しめました!
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プロフィール
HN:
日出夜
年齢:
54
HP:
性別:
男性
誕生日:
1971/05/09
職業:
絵師
趣味:
園芸 石集め
自己紹介:
東京ローカルバザール
絵師/デザイナー
東京在住
1993年 多摩美術大学美術学部デザイン学科染織デザイン科入学。在学中に染色技法(友禅染、ろうけつ染、型染、しぼり染)、スクリーンプリント技法(染料、顔料、特殊プリント)を専門に学ぶ。
1997年 学部卒業後、同大学染織デザイン研究室(改組にて生産デザイン学科テキスタイルデザイン研究室となる)に入室。7年間に渡り教育現場とテキスタイルに携わりながら、「染色する」という工程から生まれる素材感や色彩効果を中心に自らの表現を模索する。
2004年 大学研究室を退職し次なる活動の場を探しつつ自由きままな生活をはじめる。財力も尽き果て明日をどう生きるか?くらいの窮地の中、絵画を日々の糧のために描く機会にめぐまれ、人とのつながりの大切さを思い知る。その時、絵画を描く中で純粋に美しい色と形が描き出す世界の奥深さと安堵感を再認識する。
2005年 東京ローカルバザールのプロジェクトに出会い、プロジェクトの意図することに深く共感と意義を覚える。「布」「染色」「絵」「人とのつながり」という自らの創作の複数のテーマを一つに現せる場所としてこのプロジェクトを認識しデザイナーとして就任する。
2006年1月 東京浅草に「東京ローカルバザール」開店。
迅速堀起成为世界知名的T恤品牌Tokyo Local Bazaar,设计师兼创办人日出夜利用他对染织设计的知识 ,将传统的印染技巧运用于现代的设计上,打造出一系列色彩夺目,抢眼独特的T恤。Tokyo Local Bazaar的专门店设在东京的游客区浅草,更为产品添上日本独有的下町气息。
絵師/デザイナー
東京在住
1993年 多摩美術大学美術学部デザイン学科染織デザイン科入学。在学中に染色技法(友禅染、ろうけつ染、型染、しぼり染)、スクリーンプリント技法(染料、顔料、特殊プリント)を専門に学ぶ。
1997年 学部卒業後、同大学染織デザイン研究室(改組にて生産デザイン学科テキスタイルデザイン研究室となる)に入室。7年間に渡り教育現場とテキスタイルに携わりながら、「染色する」という工程から生まれる素材感や色彩効果を中心に自らの表現を模索する。
2004年 大学研究室を退職し次なる活動の場を探しつつ自由きままな生活をはじめる。財力も尽き果て明日をどう生きるか?くらいの窮地の中、絵画を日々の糧のために描く機会にめぐまれ、人とのつながりの大切さを思い知る。その時、絵画を描く中で純粋に美しい色と形が描き出す世界の奥深さと安堵感を再認識する。
2005年 東京ローカルバザールのプロジェクトに出会い、プロジェクトの意図することに深く共感と意義を覚える。「布」「染色」「絵」「人とのつながり」という自らの創作の複数のテーマを一つに現せる場所としてこのプロジェクトを認識しデザイナーとして就任する。
2006年1月 東京浅草に「東京ローカルバザール」開店。
迅速堀起成为世界知名的T恤品牌Tokyo Local Bazaar,设计师兼创办人日出夜利用他对染织设计的知识 ,将传统的印染技巧运用于现代的设计上,打造出一系列色彩夺目,抢眼独特的T恤。Tokyo Local Bazaar的专门店设在东京的游客区浅草,更为产品添上日本独有的下町气息。
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