070405
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皆さんは「花」といわれて真っ先に思い浮かぶのは何ですか?
僕は「チューリップ」なのです。
一番好きな花は?となるとたくさん有りすぎて一つにしぼれないのですが、チューリップは特別な位置づけにあります。
それは、
葉っぱと花のバランスが素晴らしい!(これが素晴らしくない植物などないのですがね)スッと伸びた葉と大きな花を支えているにしては細い茎、一株に一つの花の潔さ(そうでない場合もありますが)、それから球根植物であるというところもポイントが高いです。
昨年の秋、水栽培のヒヤシンスの球根とともに鉢植えようにチューリップの球根も購入し、植えました。
ヒヤシンスを選ぶのはわりと早く決められたのですが、チューリップはあまりにも多い種類に目移りし、なかなか決められなかったのです。
チューリップを選ぶ時、頭の中に描かれる単純明快な赤や黄色のがいいなと思っているのですが、たいてい変わり種の球根を選んでしまいます。
今回植えた球根もけっこう馴染みの無い感じです。
たまにレポートしますので、どんな花か想像していてくださいね。
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まだしばらく2月が続くと勘違いしていました。
明日はもう3月突入ですね!
1日2日少ないだけで、こんなにも短く感じるものとは…、今年は特にあっという間でした。
Tシャツ屋としましては、一刻も早く暖かい季節を待ち望んでいるので、3月の到来が早いのは嬉しい事ですが。
朝の気温にちょうど良い格好で日中に出歩くと、少し汗ばむくらい過ごしやすくなってきていますね。
今日は平和島・全国小民具骨董まつりに出かけてきました。
店で使う古道具をいくつか購入しました。飾りではなく、実用品としまして。
ところで、僕の部屋はやや和を感じるくらいのテイストなのですが、こうして店の中に古道具などを集めていると、自分の部屋も和の古道具で統一したくなってきています。
現時点での古道具はちゃぶ台と電笠だけなのですが、次はテレビを置くための台にちょうど良さそうな和箪笥が欲しいなと探しています。
明日はもう3月突入ですね!
1日2日少ないだけで、こんなにも短く感じるものとは…、今年は特にあっという間でした。
Tシャツ屋としましては、一刻も早く暖かい季節を待ち望んでいるので、3月の到来が早いのは嬉しい事ですが。
朝の気温にちょうど良い格好で日中に出歩くと、少し汗ばむくらい過ごしやすくなってきていますね。
今日は平和島・全国小民具骨董まつりに出かけてきました。
店で使う古道具をいくつか購入しました。飾りではなく、実用品としまして。
ところで、僕の部屋はやや和を感じるくらいのテイストなのですが、こうして店の中に古道具などを集めていると、自分の部屋も和の古道具で統一したくなってきています。
現時点での古道具はちゃぶ台と電笠だけなのですが、次はテレビを置くための台にちょうど良さそうな和箪笥が欲しいなと探しています。
今日の日中は強風もおさまり、いいお天気でしたね。
外出中に立ち寄った世田谷区の羽根木公園、梅祭りは終わった後のようでしたがキレイに咲いている梅の木が沢山ありました。
ここへは初めて行ったのですが、大きな公園で、特に梅園は充実したものだと思いました。
園内に植えられている梅の木の説明が書かれたボードがあり、それを見て思ったのですが、20種くらいあった中に「梅」という梅の木はなかったのです。まあ、桜も「桜」という名前の木は無いかもしれないですが、少し不思議な感じがしました。
画像の梅が今日のこの日、一番見事に咲き誇っていたと思います。
「鹿児島紅梅」という品種のようです。
マゼンダ色の花は和的なようでいて洋風な雰囲気も持ち合わせているように見受けました。
桜はまだかいな。
王道ヒヤシンスグラスにセットした二個目のヒヤシンスの水栽培、とうとう花が咲き始めました!
正解は「ブルー」でしたね。
学生の頃、よく使用していた画材のカラーインクの中に「ヒヤシンスブルー」という色がありました。名前が気に入って、その色の事も気に入ってしまった記憶があります。
ブルーといっても少しムラサキがかった雰囲気の落ち着いた色です。
今回咲いた花の色を見て、その「ヒヤシンスブルー」のことを思い出しました。
やはり現実の花もムラサキをかんだブルーなのですが、部分的にスカイブルーのような清々しい青色をしているところがあります。
僕はなにかにつけ「青」という色に反応します。
青に対して、所有したくなるというか、独占したくなるような、変な性質が有るようです。
ちなみに、オシャレ系ヒヤシンスグラスにセットしたほうの球根は日に日に元気を無くしているのです。。どうなるかわからないですが、最後の時まで見守り続けます。
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プロフィール
HN:
日出夜
年齢:
54
HP:
性別:
男性
誕生日:
1971/05/09
職業:
絵師
趣味:
園芸 石集め
自己紹介:
東京ローカルバザール
絵師/デザイナー
東京在住
1993年 多摩美術大学美術学部デザイン学科染織デザイン科入学。在学中に染色技法(友禅染、ろうけつ染、型染、しぼり染)、スクリーンプリント技法(染料、顔料、特殊プリント)を専門に学ぶ。
1997年 学部卒業後、同大学染織デザイン研究室(改組にて生産デザイン学科テキスタイルデザイン研究室となる)に入室。7年間に渡り教育現場とテキスタイルに携わりながら、「染色する」という工程から生まれる素材感や色彩効果を中心に自らの表現を模索する。
2004年 大学研究室を退職し次なる活動の場を探しつつ自由きままな生活をはじめる。財力も尽き果て明日をどう生きるか?くらいの窮地の中、絵画を日々の糧のために描く機会にめぐまれ、人とのつながりの大切さを思い知る。その時、絵画を描く中で純粋に美しい色と形が描き出す世界の奥深さと安堵感を再認識する。
2005年 東京ローカルバザールのプロジェクトに出会い、プロジェクトの意図することに深く共感と意義を覚える。「布」「染色」「絵」「人とのつながり」という自らの創作の複数のテーマを一つに現せる場所としてこのプロジェクトを認識しデザイナーとして就任する。
2006年1月 東京浅草に「東京ローカルバザール」開店。
迅速堀起成为世界知名的T恤品牌Tokyo Local Bazaar,设计师兼创办人日出夜利用他对染织设计的知识 ,将传统的印染技巧运用于现代的设计上,打造出一系列色彩夺目,抢眼独特的T恤。Tokyo Local Bazaar的专门店设在东京的游客区浅草,更为产品添上日本独有的下町气息。
絵師/デザイナー
東京在住
1993年 多摩美術大学美術学部デザイン学科染織デザイン科入学。在学中に染色技法(友禅染、ろうけつ染、型染、しぼり染)、スクリーンプリント技法(染料、顔料、特殊プリント)を専門に学ぶ。
1997年 学部卒業後、同大学染織デザイン研究室(改組にて生産デザイン学科テキスタイルデザイン研究室となる)に入室。7年間に渡り教育現場とテキスタイルに携わりながら、「染色する」という工程から生まれる素材感や色彩効果を中心に自らの表現を模索する。
2004年 大学研究室を退職し次なる活動の場を探しつつ自由きままな生活をはじめる。財力も尽き果て明日をどう生きるか?くらいの窮地の中、絵画を日々の糧のために描く機会にめぐまれ、人とのつながりの大切さを思い知る。その時、絵画を描く中で純粋に美しい色と形が描き出す世界の奥深さと安堵感を再認識する。
2005年 東京ローカルバザールのプロジェクトに出会い、プロジェクトの意図することに深く共感と意義を覚える。「布」「染色」「絵」「人とのつながり」という自らの創作の複数のテーマを一つに現せる場所としてこのプロジェクトを認識しデザイナーとして就任する。
2006年1月 東京浅草に「東京ローカルバザール」開店。
迅速堀起成为世界知名的T恤品牌Tokyo Local Bazaar,设计师兼创办人日出夜利用他对染织设计的知识 ,将传统的印染技巧运用于现代的设计上,打造出一系列色彩夺目,抢眼独特的T恤。Tokyo Local Bazaar的专门店设在东京的游客区浅草,更为产品添上日本独有的下町气息。
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