070405
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ここ最近、レストランや居酒屋で会計をお願いしたのに忘れられたり、オーダーしたものを忘れられたり、そんな事がありました。
忘れられるというのはやはり気持ちのよいものではないのですが、それらのお店の対応は「オーダーしたドリンクサービスいたします!」という事でした。
最近はこういうケースの時、こういう対応がおきまりなのでしょうか?かえって悪かったなぁという気持ちになってしまいます。
さらに、そういう対応がなされた時には忘れた店員さんの給料天引きになっているのでしょうかね?
それともお店ぐるみでの負担となるのでしょうか?
そんな事を気にしている今日この頃です。
そしてまた、忘れられないようなキャラクターにならなくてはならないのかなとも反省したりしています。
忘れられるというのはやはり気持ちのよいものではないのですが、それらのお店の対応は「オーダーしたドリンクサービスいたします!」という事でした。
最近はこういうケースの時、こういう対応がおきまりなのでしょうか?かえって悪かったなぁという気持ちになってしまいます。
さらに、そういう対応がなされた時には忘れた店員さんの給料天引きになっているのでしょうかね?
それともお店ぐるみでの負担となるのでしょうか?
そんな事を気にしている今日この頃です。
そしてまた、忘れられないようなキャラクターにならなくてはならないのかなとも反省したりしています。
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またまたユリガミサマに出会ってしまいました。
(07/8/15に関連記事あります。)
前回の出会いは去年の猛暑の真夏、たわわなつぼみを持つユリガミサマでした。
そして、今度は真冬の寒さの厳しい中、季節外れに咲こうとしているユリガミさまです!
画像右側のように、通常はこの時期は枯れて種をまき散らすのが本来の姿だと思います。そんな様子を横目にこれからまさに咲こうとしているのです。
今年の冬は例年にくらべ寒さが厳しいように思います。そんな中何故にこの百合は咲こうとしているのでしょうね。
理由なんてありません!ユリガミサマなのですから。
ところで、本当に寒い冬となりましたね。
先日の積雪もずいぶんと久しい光景をつくり出してくれました。降っている間の雪はとても好きです。静まり返った中、音も立てずに降り積もる様子や、灰色の空を見上げると黒い羽が舞っているかのような様子が好きです。
でも、翌日に路面が凍ってしまい、転ばぬように歩くだけで肩こりや筋肉痛になる僕は雪国では暮らせないかも知れません。
今日もそうとう冷え込んでますね。
今から書こうとしています「四季」というのは「四つの季節」ではなく「写真家」の「四季さん」の四季です。
とりあえず、四季というお名前は正式には忍者名だとのことなのですが。
(四季さんは「くのいち」に成る可く、もう成っているのかな?日々訓練を続けています。)
忍者としての生活と平行して「写真を撮る」ということにも情熱をかたむけるお人なのです。
昨年、ある日突然の出会いでした。
浅草の当店に現れ、店を気に入っていただき、写真で関わり合いを持ちたいと申し出てこられたのです。
あまりにも突然で、なんのことやら僕は理解しきれなかったのですが、とりあえず撮りためた写真を見せていただけるとのことだったので、「写真を拝見してから」ということにしていただきました。
あずからせていただいた写真屋さんのアルバムにはL版に焼かれた20枚前後の写真が納められていました。
浅草を含む周辺地域を主に、下町の風情を撮りためておられるようです。どの写真もとても日常的で、パッと見の第一印象は誰にでも撮れるスナップ写真といった感覚を受けました。
後日、四季さんと直接お会いし、お話を伺った所、写真を撮るようになってからまだ1年くらいとのことでした。使用しているカメラはコンパクトデジタルカメラ。
写真の第一印象と経歴を聞いたら、もしかしたら門前払いされてしまうかもしれないですね。
でも、熱心に働きかけてくれた四季さんと何かしら友好関係が持てないかと、店とどんな接点を持ち、関係を築く事が出来るか考えました。
そして思いついたのが浅草店内での「四季の写真展」です!
昨年末からずっと内装のことに時間をかけてしまい、四季さんの写真展がなかなか実現しませんでした。
先日、まだ少しですが店内に四季さんの写真を登場させる事ができましたのでここでご報告させていただきます。これからもちょっとずつ増やしていこうと思っています!
ところで、前のほうで四季さんの写真に関して、やや辛口なコメントをした訳ですが、今となってはまるでそのような事は思っていません。
僕にとり、写真家「四季の視線」はありふれてはいなかったのです。
映し出されている情景が日常的なので、ともすると(僕のように)印象に残らず見過ごしてしまうのですが、立ち止まり見つめてみると、そこに写っているのは紛れも無く強烈な「四季の視線」に満ちているのです。
僕がカメラ片手に街を歩いても、四季さんのような写真は撮れないなと感じました。
彼女のどこかしらなにかしらにこだわる思いが何気ないシャッターチャンスにしっかりと刻み込まれているのです。それが、少なくとも僕には伝わってきたのです。
良い写真家の条件というものがあるとして、そういう事は知らない僕なのですが、第三者に感動を与えることが出来た「四季さん」は良い写真家なのではないかと思うのです。
長くなりましたが、人の感覚とはそれぞれ違ったものだと思います。
浅草店にいらしてくださった際には是非、四季さんの写真を立ち止まり見つめてみてください!
僕は5〜6年前から電動歯ブラシを使うようになりました。
その当時、歯科医師もお勧めといううたい文句のPHILIPSのsonicare(ソニッケアー)というものを購入しました。
はじめての電動歯ブラシの使用感はむずがゆいような感じだったと思います。
通常手磨きの場合10分間は磨かないとならないとよく聞きます。ソニッケアーの場合はその行程が2分で完了です!磨いた後も歯がつるつるした感じが気持ちよく、それからは旅行先などで手磨きをせざるを得ない時などは、なんとなく気持ち悪い感じになるくらい電動歯ブラシが気に入ってしまいました。
ところで、僕は煙草を吸うのですが例にもれず歯の裏がヤニで黒くなってしまうのです。どうにか落とせないものかと、専用の歯磨きペーストを使ってみたり(結構いろいろな種類を試しました。)。ソニッケアーとヤニ取り歯磨き粉なら落ちるかもと期待したりもしていたのですが、これといった効果はありませんでした。
歯医者さんでホワイトニングをしてもらわないとダメなのだろうとあきらめました。
愛用のソニッケアーもずいぶんと年期が入った風貌になってきたのと、年月を経て最近の電動歯ブラシの進化が気になったので、今年に入り新しいものを購入してみました。
新ソニッケアーにしようと思ったのですが、今回はブラシの構造が仰々しいBRAUN(ブラウン)のオーラルBというシリーズの最上級モデルにしてみました!
ブラシが3種類(別売りで計7種類もあるようです)、本体の磨きモードが4種類、「3Dパルスアクション」という凄そうなやつです。
フロス(歯間磨きようの糸)のような効果を併せ持つ「プラークワイパー付フロスアクション」というブラシが通常用のものになるのですが、その使用感は昔のソニッケアーが比べ物にならないくらい「磨いた!!」という気にさせてくれました。
電動歯ブラシの進化もあなどれないですよ!
それから特筆したいのは「プロフェッショナルホワイト」というステイン(着色汚れ)対策用のブラシです。本体の「ポリッシュモード」で「プロフェッショナルホワイト」を使用してみたところ、通常の歯磨き粉だったにも関わらず、長年あきらめていた歯の裏のヤニが一回の使用で90%くらい落ちてしまったのです!!!
これには驚きました。凄いですオーラルB!その後、週2回くらいのペースで「プロフェッショナルホワイト」を使っているのですが、今ではもう煙草のヤニなんてどこへやら?という感じです。
煙草のヤニにお悩みの方、オススメです!
もちろん、通常磨きも僕はオーラルBに大満足中です!!
その当時、歯科医師もお勧めといううたい文句のPHILIPSのsonicare(ソニッケアー)というものを購入しました。
はじめての電動歯ブラシの使用感はむずがゆいような感じだったと思います。
通常手磨きの場合10分間は磨かないとならないとよく聞きます。ソニッケアーの場合はその行程が2分で完了です!磨いた後も歯がつるつるした感じが気持ちよく、それからは旅行先などで手磨きをせざるを得ない時などは、なんとなく気持ち悪い感じになるくらい電動歯ブラシが気に入ってしまいました。
ところで、僕は煙草を吸うのですが例にもれず歯の裏がヤニで黒くなってしまうのです。どうにか落とせないものかと、専用の歯磨きペーストを使ってみたり(結構いろいろな種類を試しました。)。ソニッケアーとヤニ取り歯磨き粉なら落ちるかもと期待したりもしていたのですが、これといった効果はありませんでした。
歯医者さんでホワイトニングをしてもらわないとダメなのだろうとあきらめました。
愛用のソニッケアーもずいぶんと年期が入った風貌になってきたのと、年月を経て最近の電動歯ブラシの進化が気になったので、今年に入り新しいものを購入してみました。
新ソニッケアーにしようと思ったのですが、今回はブラシの構造が仰々しいBRAUN(ブラウン)のオーラルBというシリーズの最上級モデルにしてみました!
ブラシが3種類(別売りで計7種類もあるようです)、本体の磨きモードが4種類、「3Dパルスアクション」という凄そうなやつです。
フロス(歯間磨きようの糸)のような効果を併せ持つ「プラークワイパー付フロスアクション」というブラシが通常用のものになるのですが、その使用感は昔のソニッケアーが比べ物にならないくらい「磨いた!!」という気にさせてくれました。
電動歯ブラシの進化もあなどれないですよ!
それから特筆したいのは「プロフェッショナルホワイト」というステイン(着色汚れ)対策用のブラシです。本体の「ポリッシュモード」で「プロフェッショナルホワイト」を使用してみたところ、通常の歯磨き粉だったにも関わらず、長年あきらめていた歯の裏のヤニが一回の使用で90%くらい落ちてしまったのです!!!
これには驚きました。凄いですオーラルB!その後、週2回くらいのペースで「プロフェッショナルホワイト」を使っているのですが、今ではもう煙草のヤニなんてどこへやら?という感じです。
煙草のヤニにお悩みの方、オススメです!
もちろん、通常磨きも僕はオーラルBに大満足中です!!
浅草総柄シリーズ、第三弾は七分袖のボートネックです!
こちらは男女兼用サイズでS〜XLまでの4サイズのご用意がございます。
今すぐというより、春の気配を感じるようになった頃から活躍させていただけるアイテムだと思います。
もちろん、真冬の今も重ね着で楽しんでいただけます。
今回の浅草総柄シリーズは素材によって、2パターンの配色をしています。
一つはトップグレーと墨黒(チャコールグレー)。もう一つはトップグレー(浅草店限定販売中のものはライトグレー)と朱色と紫色。
その地色によって、柄の見え方が変わっています。
絵の内容を楽しんでいただく場合は濃い色系のもの、全体の雰囲気を楽しんでいただく場合にはグレー、雅やかな雰囲気なら朱色をお勧めします!
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プロフィール
HN:
日出夜
年齢:
54
HP:
性別:
男性
誕生日:
1971/05/09
職業:
絵師
趣味:
園芸 石集め
自己紹介:
東京ローカルバザール
絵師/デザイナー
東京在住
1993年 多摩美術大学美術学部デザイン学科染織デザイン科入学。在学中に染色技法(友禅染、ろうけつ染、型染、しぼり染)、スクリーンプリント技法(染料、顔料、特殊プリント)を専門に学ぶ。
1997年 学部卒業後、同大学染織デザイン研究室(改組にて生産デザイン学科テキスタイルデザイン研究室となる)に入室。7年間に渡り教育現場とテキスタイルに携わりながら、「染色する」という工程から生まれる素材感や色彩効果を中心に自らの表現を模索する。
2004年 大学研究室を退職し次なる活動の場を探しつつ自由きままな生活をはじめる。財力も尽き果て明日をどう生きるか?くらいの窮地の中、絵画を日々の糧のために描く機会にめぐまれ、人とのつながりの大切さを思い知る。その時、絵画を描く中で純粋に美しい色と形が描き出す世界の奥深さと安堵感を再認識する。
2005年 東京ローカルバザールのプロジェクトに出会い、プロジェクトの意図することに深く共感と意義を覚える。「布」「染色」「絵」「人とのつながり」という自らの創作の複数のテーマを一つに現せる場所としてこのプロジェクトを認識しデザイナーとして就任する。
2006年1月 東京浅草に「東京ローカルバザール」開店。
迅速堀起成为世界知名的T恤品牌Tokyo Local Bazaar,设计师兼创办人日出夜利用他对染织设计的知识 ,将传统的印染技巧运用于现代的设计上,打造出一系列色彩夺目,抢眼独特的T恤。Tokyo Local Bazaar的专门店设在东京的游客区浅草,更为产品添上日本独有的下町气息。
絵師/デザイナー
東京在住
1993年 多摩美術大学美術学部デザイン学科染織デザイン科入学。在学中に染色技法(友禅染、ろうけつ染、型染、しぼり染)、スクリーンプリント技法(染料、顔料、特殊プリント)を専門に学ぶ。
1997年 学部卒業後、同大学染織デザイン研究室(改組にて生産デザイン学科テキスタイルデザイン研究室となる)に入室。7年間に渡り教育現場とテキスタイルに携わりながら、「染色する」という工程から生まれる素材感や色彩効果を中心に自らの表現を模索する。
2004年 大学研究室を退職し次なる活動の場を探しつつ自由きままな生活をはじめる。財力も尽き果て明日をどう生きるか?くらいの窮地の中、絵画を日々の糧のために描く機会にめぐまれ、人とのつながりの大切さを思い知る。その時、絵画を描く中で純粋に美しい色と形が描き出す世界の奥深さと安堵感を再認識する。
2005年 東京ローカルバザールのプロジェクトに出会い、プロジェクトの意図することに深く共感と意義を覚える。「布」「染色」「絵」「人とのつながり」という自らの創作の複数のテーマを一つに現せる場所としてこのプロジェクトを認識しデザイナーとして就任する。
2006年1月 東京浅草に「東京ローカルバザール」開店。
迅速堀起成为世界知名的T恤品牌Tokyo Local Bazaar,设计师兼创办人日出夜利用他对染织设计的知识 ,将传统的印染技巧运用于现代的设计上,打造出一系列色彩夺目,抢眼独特的T恤。Tokyo Local Bazaar的专门店设在东京的游客区浅草,更为产品添上日本独有的下町气息。
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