070405
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明日、浅草店に入荷します!小菊Tシャツです。(8/25に関連記事あります。)
レディース長袖クルーネックTシャツ、半袖VネックTシャツ、それからユニセックス半袖クルーネックTシャツにプリントされています。3色展開ですが、どの色も雰囲気よく仕上がっています!
基本的にレディースを意識して描いたものなのですが、ユニセックスTのサンプルを僕が試着したところ、男性にもお勧め出来そうな感じです。小菊という可憐なモチーフでありながら、粋で渋い雰囲気があります。サイズが合うようでしたら是非ご検討くださいませ。
今回のこだわりは群生する小菊の姿を描き出すことと、プリント位置にありました。描いているのは小菊の姿だけですが、プリントする位置で空や地面を感じるようなものにしたかったのです。そのこだわりは難易度の高いもので、おいそれと実現出来るものではないと思っています。しかしながら、今回の小菊Tは僕の理想に限りなく近い仕上がりを見せてくれています!
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前回(10/1の記事をご参照ください。)の「切り絵」2作の連作としまして、「折り紙」Tシャツの制作に入っています。
僕は子供の頃、折り紙が大好きでした。折ることももちろん、いろんな種類の折り紙を集めていたものです。けっこうなコレクションになっていたと思います。
折ることに関しては、古典的なものから当時新しく登場したものまで幅広くマスターしていたのですよ。
今回の「折り紙」は古典モチーフの鶴、風船、蛙、アヤメ、パクパク?がつくり出す折り線にスポットを当ててデザインしています。どれがどれだかわかるかな〜?という意味合いもありますが、様々な形をつくり出す秘密の「線」はそれ自体、キレイな図形を持っていると思います。
メンズのクルーネックTシャツ(半袖、長袖)にプリントされます。小さなお子さんのおられるお父さん、いかがでしょうか?お子さんの情操教育にも役立つかもしれません〜!
いつも見に来てくださっている方はびっくりしてしまいましたでしょうか?
ちょっと気分を一新して、ブログの画面構成を新しいものに変えてみました。
使い勝手が少々変わりまして、ご面倒をおかけしていたらごめんなさい。
しばらくはこのフォーマットで続けますのでお許しを。
シンプルでコンパクトになり、僕としては気に入っています〜。
主だった画面の説明を簡単にさせていただくと、
左側のフレームが新着記事になります。
右側のフレームは
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といった感じです。
これからもよろしくお願いします。
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シンプルでコンパクトになり、僕としては気に入っています〜。
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といった感じです。
これからもよろしくお願いします。
連休最終日はあいにくの天気になってしまいましたね。
あれ?いつだったか最終日に雨という連休があったような、日記に書いた記憶がよみがえりました。
夕方、ようやく雨もあがったので少し外に出て来ました。涼しくも少し湿気の残る空気にキンモクセイの香りが混ざってきました。
今年の僕の初キンモクセイの日です!(初〜、は7/17の日記をご参照くださいね。)
ここのところ植物関連の日記が続いていますね。園芸ショップのブログのようになってきました。興味の無い人も、外を歩く時にキンモクセイの香りを探してみてはいかがですか?キンモクセイは咲くまでどこにあるのかさっぱりわからないほどよくある緑の葉の木なので、見つけると「ああ、この木がキンモクセイなのか〜」となると思いますよ。
香りは今の時期、キンモクセイほど芳香が漂っているものはないと思うので、少し強い花の香りを感じれば間違いなく近くにあるはずです。
ちなみに花はものすごく小さなオレンジ色で星のような雰囲気です。
あれ?いつだったか最終日に雨という連休があったような、日記に書いた記憶がよみがえりました。
夕方、ようやく雨もあがったので少し外に出て来ました。涼しくも少し湿気の残る空気にキンモクセイの香りが混ざってきました。
今年の僕の初キンモクセイの日です!(初〜、は7/17の日記をご参照くださいね。)
ここのところ植物関連の日記が続いていますね。園芸ショップのブログのようになってきました。興味の無い人も、外を歩く時にキンモクセイの香りを探してみてはいかがですか?キンモクセイは咲くまでどこにあるのかさっぱりわからないほどよくある緑の葉の木なので、見つけると「ああ、この木がキンモクセイなのか〜」となると思いますよ。
香りは今の時期、キンモクセイほど芳香が漂っているものはないと思うので、少し強い花の香りを感じれば間違いなく近くにあるはずです。
ちなみに花はものすごく小さなオレンジ色で星のような雰囲気です。
ヒヤシンスポットともいうようですが、僕はヒヤシンスグラスと呼んでいます。ヒヤシンスの水栽培に用いる専用容器です。
ヒヤシンスの水栽培、懐かしくないですか?
僕は子供の頃に一度やったかやらなかったか、あまりよくおぼえていませんが、数年前に突然やってみたくなりまして、ヒヤシンスグラスを探したのです。
いろんなお店に行きましたが、時期が遅かったせいかどうかは定かではないのですが、それらしきものがまるで見つかりませんでした。その時、何となく記憶にあったものがどうしても欲しかったのです(画像右側)。この形こそ定番ヒヤシンスグラスでした、僕にとって。
さんざん探したけれど、定番物には巡り会えませんでした。その時、唯一見つけたのが画像左側のデザインヒヤシンスグラスです。今となってはこのデザイン物もなかなかおしゃれ〜でお気に入りなのですけどね。
今日、秋植えの球根でも買おうと近所のホームセンターへ行きました。この時期は来年の春に咲く球根が沢山並んでいるのですよ。そこで、ずっと探していた定番ヒヤシンスグラスを見つけました!(画像右側)
2つのヒヤシンスグラス用に球根も2個買ってきました。もう少し涼しくなったらセットして下駄箱で育てようと思っています。何色の花か、お暇のある方は想像していてくださいね。正解は来春に発表です〜。
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プロフィール
HN:
日出夜
年齢:
54
HP:
性別:
男性
誕生日:
1971/05/09
職業:
絵師
趣味:
園芸 石集め
自己紹介:
東京ローカルバザール
絵師/デザイナー
東京在住
1993年 多摩美術大学美術学部デザイン学科染織デザイン科入学。在学中に染色技法(友禅染、ろうけつ染、型染、しぼり染)、スクリーンプリント技法(染料、顔料、特殊プリント)を専門に学ぶ。
1997年 学部卒業後、同大学染織デザイン研究室(改組にて生産デザイン学科テキスタイルデザイン研究室となる)に入室。7年間に渡り教育現場とテキスタイルに携わりながら、「染色する」という工程から生まれる素材感や色彩効果を中心に自らの表現を模索する。
2004年 大学研究室を退職し次なる活動の場を探しつつ自由きままな生活をはじめる。財力も尽き果て明日をどう生きるか?くらいの窮地の中、絵画を日々の糧のために描く機会にめぐまれ、人とのつながりの大切さを思い知る。その時、絵画を描く中で純粋に美しい色と形が描き出す世界の奥深さと安堵感を再認識する。
2005年 東京ローカルバザールのプロジェクトに出会い、プロジェクトの意図することに深く共感と意義を覚える。「布」「染色」「絵」「人とのつながり」という自らの創作の複数のテーマを一つに現せる場所としてこのプロジェクトを認識しデザイナーとして就任する。
2006年1月 東京浅草に「東京ローカルバザール」開店。
迅速堀起成为世界知名的T恤品牌Tokyo Local Bazaar,设计师兼创办人日出夜利用他对染织设计的知识 ,将传统的印染技巧运用于现代的设计上,打造出一系列色彩夺目,抢眼独特的T恤。Tokyo Local Bazaar的专门店设在东京的游客区浅草,更为产品添上日本独有的下町气息。
絵師/デザイナー
東京在住
1993年 多摩美術大学美術学部デザイン学科染織デザイン科入学。在学中に染色技法(友禅染、ろうけつ染、型染、しぼり染)、スクリーンプリント技法(染料、顔料、特殊プリント)を専門に学ぶ。
1997年 学部卒業後、同大学染織デザイン研究室(改組にて生産デザイン学科テキスタイルデザイン研究室となる)に入室。7年間に渡り教育現場とテキスタイルに携わりながら、「染色する」という工程から生まれる素材感や色彩効果を中心に自らの表現を模索する。
2004年 大学研究室を退職し次なる活動の場を探しつつ自由きままな生活をはじめる。財力も尽き果て明日をどう生きるか?くらいの窮地の中、絵画を日々の糧のために描く機会にめぐまれ、人とのつながりの大切さを思い知る。その時、絵画を描く中で純粋に美しい色と形が描き出す世界の奥深さと安堵感を再認識する。
2005年 東京ローカルバザールのプロジェクトに出会い、プロジェクトの意図することに深く共感と意義を覚える。「布」「染色」「絵」「人とのつながり」という自らの創作の複数のテーマを一つに現せる場所としてこのプロジェクトを認識しデザイナーとして就任する。
2006年1月 東京浅草に「東京ローカルバザール」開店。
迅速堀起成为世界知名的T恤品牌Tokyo Local Bazaar,设计师兼创办人日出夜利用他对染织设计的知识 ,将传统的印染技巧运用于现代的设计上,打造出一系列色彩夺目,抢眼独特的T恤。Tokyo Local Bazaar的专门店设在东京的游客区浅草,更为产品添上日本独有的下町气息。
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