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asobiba

アソビバ東京(制作:株式会社ジェイアール東日本企画様 株式会社昭文社“マップルマガジン特別編集”様)
2007年 春号
「浅草の“オモテウラ”最新ガイド」にて紹介いただきました。

JR東日本の駅にて配布されているフリーペーパーに浅草店が取材を受けました。「仲見世裏路地で発見!」というタイトルにて紹介されています。華やかな仲見世の一本横道はひっそり歩きやすい道となっています。是非裏道もご利用くださいませ。

こちらのフリーペーパーは仙台、盛岡、秋田、新潟、長野、水戸、高崎のJR各駅、びゅうプラザなどで配布されています。

JR東日本様、マップルマガジン様、ご担当記者様、誠にありがとうございました。

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erokoto

エロコト(木楽社様)
2006年 11月号  にて紹介いただきました。

坂本龍一氏が編集長をなさった『ロハスピープルのための快適性生活マガジン エロコト』の中の「浅草看板娘」として当店スタッフがモデルを勤め取材を受けました。こちらの雑誌は『ソトコト』(木楽社)とゆうスローフード、スローライフの先駆け的存在の雑誌の11月増刊号となります。

木楽社様、担当記者様、カメラマン様、誠にありがとうございました。

nihonsenishinbun

日本繊維新聞(日本繊維新聞社様)
2006年8月23日
「テキスタイルの現場」にて絵師が取材を受けました。

絵師にとり、初めてのロングインタビューで取材前にはとても緊張していました。
しかしながら、記者の横山さんの人柄のよさにすっかり安心し長々とお話してしまいました。お話の中で、共通の知人などが多数おり、広いようで狭い業界だなと感じました。
この時は浅草のお店というよりは私自身に焦点を当ててくださった取材となりました。

日本繊維新聞社様、横山様、誠にありがとうございました。
はなまるマーケット(TBSテレビ様)
2006年3月24日 放送
「<ふじよし洋品店>浅草で大発見!底値&限定アイテム」にて紹介いただきました。

女優の藤吉 久美子さん、カリスマスタイリストのえなみ眞理子先生が浅草の気になるお店で揃えたアイテムでトータルコーディネートをなさるという大変面白い企画でした。
当店からはやわらかな風合いのガーゼスウェットパーカー「あふれる季節」を選んでいただきました。

その他、当店のアイテムを色々と取り上げていただき、テレビメディアへの記念すべき初登場となる取材でした。
関係者の皆様には心から感謝しております。

hidenight

ここのところ沈静化しつつあるのですが、一時的に宝石のコレクションに熱をあげていました。
もともとアクセサリーやジュエリーなどにはまるで興味がなかったのですが、とあるテレビショッピング番組のおかげさまで宝石の虜になってしまったのです。

ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、そのくらいしか知らなかった宝石ですが、その他に素晴らしく美しい、人々を魅了してきた石たちがたくさんあるのです。

「ヒデナイト」、今一番好きな宝石です。どうしたらそんなに淡くなれるのか?というほど微妙なグリーン色をしています。この石はクンツァイトというピンク色(これもまた桜のように淡く微妙な色をしています)の石の仲間です。クンツァイトは宝石学者のクンツ博士にちなんで名付けられた名前です。
ヒデナイトはこの石を発見したヒデンさんにちなんで名付けられたようです。

僕がここで使っているハンドルネームの「日出夜」はこのヒデナイトからきています。
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プロフィール
HN:
日出夜
年齢:
55
性別:
男性
誕生日:
1971/05/09
職業:
絵師
趣味:
園芸 石集め
自己紹介:
東京ローカルバザール 
絵師/デザイナー
東京在住

1993年 多摩美術大学美術学部デザイン学科染織デザイン科入学。在学中に染色技法(友禅染、ろうけつ染、型染、しぼり染)、スクリーンプリント技法(染料、顔料、特殊プリント)を専門に学ぶ。

1997年 学部卒業後、同大学染織デザイン研究室(改組にて生産デザイン学科テキスタイルデザイン研究室となる)に入室。7年間に渡り教育現場とテキスタイルに携わりながら、「染色する」という工程から生まれる素材感や色彩効果を中心に自らの表現を模索する。

2004年 大学研究室を退職し次なる活動の場を探しつつ自由きままな生活をはじめる。財力も尽き果て明日をどう生きるか?くらいの窮地の中、絵画を日々の糧のために描く機会にめぐまれ、人とのつながりの大切さを思い知る。その時、絵画を描く中で純粋に美しい色と形が描き出す世界の奥深さと安堵感を再認識する。

2005年 東京ローカルバザールのプロジェクトに出会い、プロジェクトの意図することに深く共感と意義を覚える。「布」「染色」「絵」「人とのつながり」という自らの創作の複数のテーマを一つに現せる場所としてこのプロジェクトを認識しデザイナーとして就任する。

2006年1月 東京浅草に「東京ローカルバザール」開店。

迅速堀起成为世界知名的T恤品牌Tokyo Local Bazaar,设计师兼创办人日出夜利用他对染织设计的知识 ,将传统的印染技巧运用于现代的设计上,打造出一系列色彩夺目,抢眼独特的T恤。Tokyo Local Bazaar的专门店设在东京的游客区浅草,更为产品添上日本独有的下町气息。
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