070405
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
タイ料理なら毎食でも食べたいくらい、タイ料理やベトナム料理が好きです。
実際のところ、なかなか毎日タイ料理というのは実現しにくいのですが、ここのところ月に一度は友人とタイ料理の会を行っています。
昨日は浅草にあるお店へ行きました。浅草というと天ぷらやお好み焼き、もんじゃ焼きのお店が多く、観光でいらした方はタイ料理?ってなるのかもしれないですが、お好きな方は是非一度足を運んで欲しい料理店です。
タイ&ベトナム料理
クロープクルア というお店です。
http://www.khroopkhrua.com/
昨夜、はじめて蓮の茎や実を食材にした料理を食べました。いままでいろいろなタイやベトナムの料理屋さんへ行ってますが、この食材はなかったような。
蓮ということはベトナム料理になるのでしょうか?もともと「蓮茶」の香りが大好きだった僕にとり、蓮の茎と実の美味しさは久しぶりに大ヒットなものでした!
特に「茎」のほうは見た目もレンコンのように穴が開いていて面白いですし、食感もシャキシャキと歯触りのよいものでした。香りが独特なんですよ、どちらかといいうとジャスミンのようなフローラルな香りだと僕は思いました。
「実」のほうは銀杏のような、感じがしました。友人はどんぐりのようだと申しておりました。
また訪れたいお店です!
実際のところ、なかなか毎日タイ料理というのは実現しにくいのですが、ここのところ月に一度は友人とタイ料理の会を行っています。
昨日は浅草にあるお店へ行きました。浅草というと天ぷらやお好み焼き、もんじゃ焼きのお店が多く、観光でいらした方はタイ料理?ってなるのかもしれないですが、お好きな方は是非一度足を運んで欲しい料理店です。
タイ&ベトナム料理
クロープクルア というお店です。
http://www.khroopkhrua.com/
昨夜、はじめて蓮の茎や実を食材にした料理を食べました。いままでいろいろなタイやベトナムの料理屋さんへ行ってますが、この食材はなかったような。
蓮ということはベトナム料理になるのでしょうか?もともと「蓮茶」の香りが大好きだった僕にとり、蓮の茎と実の美味しさは久しぶりに大ヒットなものでした!
特に「茎」のほうは見た目もレンコンのように穴が開いていて面白いですし、食感もシャキシャキと歯触りのよいものでした。香りが独特なんですよ、どちらかといいうとジャスミンのようなフローラルな香りだと僕は思いました。
「実」のほうは銀杏のような、感じがしました。友人はどんぐりのようだと申しておりました。
また訪れたいお店です!
PR
今回は新作情報といいましても、Tシャツではありません。
シルバージュエリーの紹介です。
T.L.B.の新作ではないのですが、かねてからお店で扱わせていただきたかったジュエリー作家のかろんさんの作品がとうとうお店に並ぶことになりました!
かろんさんは確かな技術と感性を持ち合わせた、和服の似合う素敵な作家さんです。一つ一つ根気よく手仕事で作品を仕上げています。
日本では見る事があまり出来ないといわれる「洋彫り」のテクニックと根底に流れる日本人の世界観で、圧倒的存在感のジュエリーを生み出します。
画像の「ウサギ」と「般若」は帯留めです。皮のブレスレットを通す事ができ、カジュアルなアクセサリーとして使う事が出来るのです!
また、ペンダントは「月」がモチーフのリバーシブル作品となっています。画像に写っていない面は白い貝を彫刻したこれまた素敵な表情をしています。
下に敷かせてもらいましたのはT.L.B.の新作バンダナです。ホオズキ柄になっています。
また、現在書店にて発売中の「ダイヤモンド・ナビ」にかろんさんのもう一つのブランド「Kadomi」が大きく紹介されています。機会があったら是非ごらんになってみてくださいね。
どこかしらでその様式を見かけたことはあったかも知れませんが、今回はじめて認識しました。
「つつみの作法」というものです。室町時代頃から伝わる日本の礼儀作法なのです。
「何を・誰に・何のために」贈るのかを包みに表していたのです。折りかたの一つ一つに意味が込められているのです。
ちょっと調べたところ、これは昭和の初期くらいまでは一般の家庭においても、ごく日常的な習慣として残っていたようです。
今回、僕の学生時代の先輩であり友人である人物が、その「つつみの作法」を現代の中にアレンジして展覧会を開催しています。
この「折型」の一手間かけた行為の中に宿る、丁寧で美しい日本の文化をなくしたくない、そんな気持ちが強いようです(僕もとても同感します)。スピードや便利さの追求は生活を快適にしてくれました。でも、今の世の中、焦り過ぎな気がしてなりません。何をするにももっとゆっくり時間をかけて丁寧にしたいなぁと、僕などは思ってしまうのです。便利で快適になった分、もっと余暇を楽しめるはずだろうにと。
この展覧会は6月8日(金)まで開催されています。会場では素敵なガラスの器や金属や木製の心が和むような食器、織物製品の小物なども販売されています。また、季節の花を中心に野の花なども素敵に構成された活け花もきれいでした。
時間があまりなかったのですぐに失礼してしまったのですが、こちらの会場の建物はお茶を楽しめる場所のようです。
「夏生まれさんへの贈り物」展
2007年6月4日(月)〜8日(金)
10時〜17時(最終日15時まで)
会場は
茶の実倶楽部
うおがし銘茶 築地新店5階 Space「会」
東京都中央区築地2-11-12 tel:03-3542-2336
http://www.uogashi-meicha.co.jp/shop_02.html
浅草のお店で天気の記録を付けています。
去年の梅雨時ってどんなだったかなと見てみました。
去年の浅草は日中「雨!」と言える空模様はたったの5日だけだったのです。通り雨や宵のうち(この宵のうちという表現は好きなのですが、お天気用語からはなくなってしまうそうですね)の雨はカウントされていなかったと思うので、実際はもう少し雨の日はあったかもしれないですけど。
それにしても、これでは他の月と変わらないですよね。
高校生の頃の梅雨は、連日終日雨が降りっぱなしだったような。
かれこれ20年も前のお話ですけど。
往復1時間半くらいカッパを着用しての自転車通学は厳しかった思い出です。
去年の梅雨時ってどんなだったかなと見てみました。
去年の浅草は日中「雨!」と言える空模様はたったの5日だけだったのです。通り雨や宵のうち(この宵のうちという表現は好きなのですが、お天気用語からはなくなってしまうそうですね)の雨はカウントされていなかったと思うので、実際はもう少し雨の日はあったかもしれないですけど。
それにしても、これでは他の月と変わらないですよね。
高校生の頃の梅雨は、連日終日雨が降りっぱなしだったような。
かれこれ20年も前のお話ですけど。
往復1時間半くらいカッパを着用しての自転車通学は厳しかった思い出です。
どんな五月をお過ごしになられましたか?
あっという間に過ぎていったゴールデンウィーク、浅草は三社祭もありました。
気付けば日付の変わる毎日の中、今月は世の中で気になることがありすぎたように思います。
そんなこともないのかな、毎月、毎日、いろいろありますね。
インターネットのニュースで知りました、日本は平和な国ランキングで5位のようですね。
世界の目から、日本はどのように写っているのでしょう?
この国で生活し、日々の出来事を知る自分にとって、これが5位の平和なのかと思うと少しばかリ、いやかなり複雑な気持ちになってしまいます。
五月の末日の日記はちょっと沈み気味です。お読みになって気分を沈ませてしまっていたらごめんなさい。
明日から六月!幼稚園の出席ノートのページにはあじさいとカタツムリが描かれていましたか?(唐突ですが、とっさに思いついたもので。)
雨のシーズンでも印象的なキャラクターで彩られる素敵な季節です。
グレーの空の下、鮮やかな緑にピンク、ブルー、紫とあじさいの花の色に注目しながら出歩くのが楽しみです〜。
あっという間に過ぎていったゴールデンウィーク、浅草は三社祭もありました。
気付けば日付の変わる毎日の中、今月は世の中で気になることがありすぎたように思います。
そんなこともないのかな、毎月、毎日、いろいろありますね。
インターネットのニュースで知りました、日本は平和な国ランキングで5位のようですね。
世界の目から、日本はどのように写っているのでしょう?
この国で生活し、日々の出来事を知る自分にとって、これが5位の平和なのかと思うと少しばかリ、いやかなり複雑な気持ちになってしまいます。
五月の末日の日記はちょっと沈み気味です。お読みになって気分を沈ませてしまっていたらごめんなさい。
明日から六月!幼稚園の出席ノートのページにはあじさいとカタツムリが描かれていましたか?(唐突ですが、とっさに思いついたもので。)
雨のシーズンでも印象的なキャラクターで彩られる素敵な季節です。
グレーの空の下、鮮やかな緑にピンク、ブルー、紫とあじさいの花の色に注目しながら出歩くのが楽しみです〜。
カレンダー
| 04 | 2026/05 | 06 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |
カテゴリー
フリーエリア
最新CM
[02/18 Gutuatiette]
[01/05 Sawlunlilusia]
[04/18 じじ]
[04/14 日出夜]
[04/07 じじ]
最新TB
プロフィール
HN:
日出夜
年齢:
55
HP:
性別:
男性
誕生日:
1971/05/09
職業:
絵師
趣味:
園芸 石集め
自己紹介:
東京ローカルバザール
絵師/デザイナー
東京在住
1993年 多摩美術大学美術学部デザイン学科染織デザイン科入学。在学中に染色技法(友禅染、ろうけつ染、型染、しぼり染)、スクリーンプリント技法(染料、顔料、特殊プリント)を専門に学ぶ。
1997年 学部卒業後、同大学染織デザイン研究室(改組にて生産デザイン学科テキスタイルデザイン研究室となる)に入室。7年間に渡り教育現場とテキスタイルに携わりながら、「染色する」という工程から生まれる素材感や色彩効果を中心に自らの表現を模索する。
2004年 大学研究室を退職し次なる活動の場を探しつつ自由きままな生活をはじめる。財力も尽き果て明日をどう生きるか?くらいの窮地の中、絵画を日々の糧のために描く機会にめぐまれ、人とのつながりの大切さを思い知る。その時、絵画を描く中で純粋に美しい色と形が描き出す世界の奥深さと安堵感を再認識する。
2005年 東京ローカルバザールのプロジェクトに出会い、プロジェクトの意図することに深く共感と意義を覚える。「布」「染色」「絵」「人とのつながり」という自らの創作の複数のテーマを一つに現せる場所としてこのプロジェクトを認識しデザイナーとして就任する。
2006年1月 東京浅草に「東京ローカルバザール」開店。
迅速堀起成为世界知名的T恤品牌Tokyo Local Bazaar,设计师兼创办人日出夜利用他对染织设计的知识 ,将传统的印染技巧运用于现代的设计上,打造出一系列色彩夺目,抢眼独特的T恤。Tokyo Local Bazaar的专门店设在东京的游客区浅草,更为产品添上日本独有的下町气息。
絵師/デザイナー
東京在住
1993年 多摩美術大学美術学部デザイン学科染織デザイン科入学。在学中に染色技法(友禅染、ろうけつ染、型染、しぼり染)、スクリーンプリント技法(染料、顔料、特殊プリント)を専門に学ぶ。
1997年 学部卒業後、同大学染織デザイン研究室(改組にて生産デザイン学科テキスタイルデザイン研究室となる)に入室。7年間に渡り教育現場とテキスタイルに携わりながら、「染色する」という工程から生まれる素材感や色彩効果を中心に自らの表現を模索する。
2004年 大学研究室を退職し次なる活動の場を探しつつ自由きままな生活をはじめる。財力も尽き果て明日をどう生きるか?くらいの窮地の中、絵画を日々の糧のために描く機会にめぐまれ、人とのつながりの大切さを思い知る。その時、絵画を描く中で純粋に美しい色と形が描き出す世界の奥深さと安堵感を再認識する。
2005年 東京ローカルバザールのプロジェクトに出会い、プロジェクトの意図することに深く共感と意義を覚える。「布」「染色」「絵」「人とのつながり」という自らの創作の複数のテーマを一つに現せる場所としてこのプロジェクトを認識しデザイナーとして就任する。
2006年1月 東京浅草に「東京ローカルバザール」開店。
迅速堀起成为世界知名的T恤品牌Tokyo Local Bazaar,设计师兼创办人日出夜利用他对染织设计的知识 ,将传统的印染技巧运用于现代的设计上,打造出一系列色彩夺目,抢眼独特的T恤。Tokyo Local Bazaar的专门店设在东京的游客区浅草,更为产品添上日本独有的下町气息。
ブログ内検索