070405
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今年の6月はホントに雨が少ないですね。昨日の金曜日はようやく雨が降り、蒸し暑い梅雨らしさになんとなく安堵感をおぼえましたが、今日はまた素晴らしい晴天に恵まれました。
ところで、夢のお話(睡眠中の)をさせていただこうと思うのですが、続きのある夢をみたことはありますか?僕はいままで2つのストーリーの夢を連続してみています。そのうちのひとつはもうみる事がなく、おそらく完結したのでしょう。最終回らしき夢はおぼえてないのですがね。学校を舞台にしたものでした。
そしてもう一方の夢は数日前に久々に続編をみました。「家」が舞台の夢です。毎回同じようでいて、続き感のある進展があるのです。この夢は6〜7年前くらいからみているのでしょうか、一人暮らしを始めた頃からのものだったと思います。
内容はというと、とりとめのない感じなのでお話しにくいのですが、とりあえず一人では使い切れない大屋敷に住んでいるというものです。夢をみる度、使っていない部屋をひとつひとつ訪れていきます。前回みた時に、鍵のかからない勝手口があり、それが気になり確認しに行く途中で眼が覚めてしまいました。
普通、夢は目覚めると同時に記憶からどんどん薄れていくものですが、この連続ものの夢は忘れないのです。
ところで、夢のお話(睡眠中の)をさせていただこうと思うのですが、続きのある夢をみたことはありますか?僕はいままで2つのストーリーの夢を連続してみています。そのうちのひとつはもうみる事がなく、おそらく完結したのでしょう。最終回らしき夢はおぼえてないのですがね。学校を舞台にしたものでした。
そしてもう一方の夢は数日前に久々に続編をみました。「家」が舞台の夢です。毎回同じようでいて、続き感のある進展があるのです。この夢は6〜7年前くらいからみているのでしょうか、一人暮らしを始めた頃からのものだったと思います。
内容はというと、とりとめのない感じなのでお話しにくいのですが、とりあえず一人では使い切れない大屋敷に住んでいるというものです。夢をみる度、使っていない部屋をひとつひとつ訪れていきます。前回みた時に、鍵のかからない勝手口があり、それが気になり確認しに行く途中で眼が覚めてしまいました。
普通、夢は目覚めると同時に記憶からどんどん薄れていくものですが、この連続ものの夢は忘れないのです。
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今回の新作は今までの流れから少し分岐したものになります。
モチーフは「マクラメ」です。「マクラメ」の語源はアラビア語の「ムカラム(格子柄)」で、その後英語に転化してそう呼ばれるようになったらしいです。オリエンタルなムードの漂う結びのテクニックです。
日本でのマクラメ文化は神輿の装飾、相撲の化粧まわし、茶道具などに見る事が出来ます。
僕も実際にいろいろなマクラメのテクニックを学びました。すごいんですよ、結んでゆくだけなのに、立体的な模様が現れたり、複雑な網目が出来たり。
このTシャツのデザインに用いたのは「七宝結び」というもので、円が重なっているようにも花のようにも見えます。
お待たせしています「鯉」と「金魚」のTシャツは、6月下旬から7月上旬頃に完成予定です!今しばらくお待ちくださいませ。
梅雨入り宣言が出されてから、滅多にないような爽やかな夏晴れが続きました。
僕の部屋の湿度計は20%前後の3日間、気温は30度まで上がってましたが、高原のような爽やかさでした。
浅草の空も、絵の具の「そらいろ」のような真っ青で、修復作業を終えた鮮やかな朱の外装と素晴らしいコントラストでしたよ。
今年の梅雨もまた梅雨らしくないものになりそうな予感のスタートです。アジサイの花たちは思いのほかの晴れ続きに困惑しているでしょうか。それでも日に日に色を濃くしながら線路沿いの寒色系のグラデーションは迫力を増してゆきます。
僕の部屋の湿度計は20%前後の3日間、気温は30度まで上がってましたが、高原のような爽やかさでした。
浅草の空も、絵の具の「そらいろ」のような真っ青で、修復作業を終えた鮮やかな朱の外装と素晴らしいコントラストでしたよ。
今年の梅雨もまた梅雨らしくないものになりそうな予感のスタートです。アジサイの花たちは思いのほかの晴れ続きに困惑しているでしょうか。それでも日に日に色を濃くしながら線路沿いの寒色系のグラデーションは迫力を増してゆきます。
ここのところ昼食はコンビニでパン、もしくは焼きそば、という日が続いています。
行きつけのコンビニでは今、500円以上の買い物でスピードくじを引かせてもらえます。数回連続で何かの応募券(いわゆるハズレくじでしょう)ばかり引き当てていたのですが、昨日は100円くらいのチョコレート菓子の引換券を引きました。ささやかな出来事ですが、くじ運のない僕にとり、けっこう嬉しい気分にさせてもらえた出来事でした!
帰りに寄るコンビニでは、ちょっと気になっていたキュウリ味ペプシを購入。コンビニでこんなにもスリリングな買い物が出来るとは!
「キュウリ味って??」感想は…、是非一度お試しになってみてください!(一度僕の感想を載せたのですが、楽しみにしている方がいたらよくないので削除しました〜)
とりあえず、無果汁とのことですがキュウリの汁を使って作って欲しかったなぁ。
行きつけのコンビニでは今、500円以上の買い物でスピードくじを引かせてもらえます。数回連続で何かの応募券(いわゆるハズレくじでしょう)ばかり引き当てていたのですが、昨日は100円くらいのチョコレート菓子の引換券を引きました。ささやかな出来事ですが、くじ運のない僕にとり、けっこう嬉しい気分にさせてもらえた出来事でした!
帰りに寄るコンビニでは、ちょっと気になっていたキュウリ味ペプシを購入。コンビニでこんなにもスリリングな買い物が出来るとは!
「キュウリ味って??」感想は…、是非一度お試しになってみてください!(一度僕の感想を載せたのですが、楽しみにしている方がいたらよくないので削除しました〜)
とりあえず、無果汁とのことですがキュウリの汁を使って作って欲しかったなぁ。
5/29のT.L.B.新作情報「金魚」にて、僕の金魚コレクションを紹介しますと申しました。
いろいろあるのですが、お気に入りの上位2点をここでご覧いただこうと思います。
画像の向かって左側、何に見えますか?そうです、これは卓上ライター金魚なのです!メタル製で重厚感ある逸品です。金魚の種類のなかでも「らんちゅう」をモチーフにしているのだと思われますが、少々不気味な表現も見受けられます。こんなもの誰が作ろうと思いついたのでしょうね!そもそもこの金魚ライターが僕の金魚コレクション火付け役だったように記憶しています。
そして、もう一方は額に入った小さな鉛筆画の金魚です。これは京都の方で活躍されている画家さんの作品です。動物を鉛筆の独特な表現で優しく描く画家さんなのです。その方の作品を何かで見て「いいなぁ」と記憶していたところ、偶然の出会いで知り合う事が出来たのです。僕の金魚好きを知って、描いてくれました。これは金魚コレクターにとり、この上ない宝物です。
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プロフィール
HN:
日出夜
年齢:
55
HP:
性別:
男性
誕生日:
1971/05/09
職業:
絵師
趣味:
園芸 石集め
自己紹介:
東京ローカルバザール
絵師/デザイナー
東京在住
1993年 多摩美術大学美術学部デザイン学科染織デザイン科入学。在学中に染色技法(友禅染、ろうけつ染、型染、しぼり染)、スクリーンプリント技法(染料、顔料、特殊プリント)を専門に学ぶ。
1997年 学部卒業後、同大学染織デザイン研究室(改組にて生産デザイン学科テキスタイルデザイン研究室となる)に入室。7年間に渡り教育現場とテキスタイルに携わりながら、「染色する」という工程から生まれる素材感や色彩効果を中心に自らの表現を模索する。
2004年 大学研究室を退職し次なる活動の場を探しつつ自由きままな生活をはじめる。財力も尽き果て明日をどう生きるか?くらいの窮地の中、絵画を日々の糧のために描く機会にめぐまれ、人とのつながりの大切さを思い知る。その時、絵画を描く中で純粋に美しい色と形が描き出す世界の奥深さと安堵感を再認識する。
2005年 東京ローカルバザールのプロジェクトに出会い、プロジェクトの意図することに深く共感と意義を覚える。「布」「染色」「絵」「人とのつながり」という自らの創作の複数のテーマを一つに現せる場所としてこのプロジェクトを認識しデザイナーとして就任する。
2006年1月 東京浅草に「東京ローカルバザール」開店。
迅速堀起成为世界知名的T恤品牌Tokyo Local Bazaar,设计师兼创办人日出夜利用他对染织设计的知识 ,将传统的印染技巧运用于现代的设计上,打造出一系列色彩夺目,抢眼独特的T恤。Tokyo Local Bazaar的专门店设在东京的游客区浅草,更为产品添上日本独有的下町气息。
絵師/デザイナー
東京在住
1993年 多摩美術大学美術学部デザイン学科染織デザイン科入学。在学中に染色技法(友禅染、ろうけつ染、型染、しぼり染)、スクリーンプリント技法(染料、顔料、特殊プリント)を専門に学ぶ。
1997年 学部卒業後、同大学染織デザイン研究室(改組にて生産デザイン学科テキスタイルデザイン研究室となる)に入室。7年間に渡り教育現場とテキスタイルに携わりながら、「染色する」という工程から生まれる素材感や色彩効果を中心に自らの表現を模索する。
2004年 大学研究室を退職し次なる活動の場を探しつつ自由きままな生活をはじめる。財力も尽き果て明日をどう生きるか?くらいの窮地の中、絵画を日々の糧のために描く機会にめぐまれ、人とのつながりの大切さを思い知る。その時、絵画を描く中で純粋に美しい色と形が描き出す世界の奥深さと安堵感を再認識する。
2005年 東京ローカルバザールのプロジェクトに出会い、プロジェクトの意図することに深く共感と意義を覚える。「布」「染色」「絵」「人とのつながり」という自らの創作の複数のテーマを一つに現せる場所としてこのプロジェクトを認識しデザイナーとして就任する。
2006年1月 東京浅草に「東京ローカルバザール」開店。
迅速堀起成为世界知名的T恤品牌Tokyo Local Bazaar,设计师兼创办人日出夜利用他对染织设计的知识 ,将传统的印染技巧运用于现代的设计上,打造出一系列色彩夺目,抢眼独特的T恤。Tokyo Local Bazaar的专门店设在东京的游客区浅草,更为产品添上日本独有的下町气息。
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